CSSでブレイクポイントを定義する時の一般的なスクリーンサイズやデバイスの状況を確認できる -Screen Size Map

スマホ・タブレット・デスクトップの一般的なスクリーンサイズをデバイスの状況、人気が高いスクリーンサイズ、サイズごとの分布がまとめられたScreen Size Mapを紹介します。

最近はスクリーンサイズもかなり増えてきました。レスポンシブ用にブレイクポイントをいくつ用意し、いくつにすればよいかという時に便利です。

サイトのキャプチャ

Screen Size Map

Screen Size Mapの使い方は簡単、ページにアクセスするだけでスクリーンサイズの状況を把握できます。サイズの単位はデバイスに依存しないDPになっています。

サイトのキャプチャ

Screen Size Map

最近はスクリーンサイズもかなり増えてきました。人気によるフィルタリングも可能なので、参考になります。

サイトのキャプチャ

2%以下の人気を対象にしたスクリーンサイズ

サイトのキャプチャ

2-5%の人気を対象にしたスクリーンサイズ

サイトのキャプチャ

5%以上の人気を対象にしたスクリーンサイズ

サイズによるフィルタリングにも対応してます。

サイトのキャプチャ

サイズによるフィルタリング

  • XXL: 1441px-
  • XL: 1025-1440px
  • L: 801-1024px
  • M: 601-800px
  • S: 415-600px
  • XS: -414px

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