フォントで重要なのは組み合わせ、Googleフォントを使ったオススメの組み合わせ方

Open Source Fontsの「Googleフォント」は個人でも商用でも無料で利用できるのも魅力の一つですが、その質も素晴らしいフォントが揃っています。

Googleフォントを使ったオススメの組み合わせ方を紹介します。

Googleフォントのタイポグラフィ

Typography: Google Fonts Combinations

フォントの組み合わせも参考になりますが、レイアウトやグラフィックも非常に参考になりますね。

Googleフォントの組み合わせ

「Playfair Display」と「Fauna One」の組み合わせ

Googleフォントの組み合わせ

「Quattrocento」と「Fanwood Text」の組み合わせ

Googleフォントの組み合わせ

「Oswald」と「Quattrocento」の組み合わせ

Googleフォントの組み合わせ

「Mr De Haviland」と「Neuton」の組み合わせ

Googleフォントの組み合わせ

「Open Sans」と「Prata」の組み合わせ

Googleフォントの組み合わせ

「Rufina」と「Oxygen」の組み合わせ

Googleフォントの組み合わせ

「Julius Sans One」と「Crimson Text」の組み合わせ

Googleフォントを探す時は、下記が便利です。

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