水滴で文字を描くチュートリアル -Rain Drops

水滴で文字を描くPhotoshopのチュートリアルの紹介です。

Rain Dropsの見本

Rain Drops

サイトには、キャプチャによるチュートリアルの他に、ビデオやRain Dropsのスタイルファイル、PSDがダウンロードできるので、至れり尽くせりです。

テキストの加工が、チュートリアル通りにするとCS 2でひどい事になってしまったので、下記のサンプルを作成した際の手順です。

  1. テキストを水滴らしくなるフォントを選択。
    色は黒。
  2. テキストを白い背景のレイヤーと結合。
  3. そのレイヤーを、次の手順で加工。
  4. [フィルタ] - [ピクセレート] - [水晶]
    セルの大きさ:5
  5. [フィルタ] - [ぼかし] - [ガウス]
    半径:1 pixcel
  6. [イメージ] - [色調補正] - [レベル]
    入力レベル:160, 1.00, 190
  7. チャンネルを使ってテキスト以外を削除。
  8. Rain Drpsのスタイルを適用。
水滴で文字を描いてみたサンプル

ちょっとテキストが太いかもしれません。

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