サイト構築 -デザイン

こんなにも違う!同じ被写体なのに、アマチュアとプロのカメラマンでどのように違って写真が撮影されるのか

Post on:2017年8月17日

何気ない日常の中でも、別の視点から見ることで、印象が変わります。 同じ被写体をアマチュアとプロのカメラマンで、どのように違って見えて、写真が撮影されるのか、印象的な写真を撮る秘訣を紹介します。 Phillip Haume

...記事の続きを読む

デザインの神は細部に宿る!最近のWebサイトで見かけるナビゲーションのアイデアのまとめ

Post on:2017年8月3日

Webサイトをデザインする時にナビゲーションをどうするか、けっこう頭を悩ませると思います。コンテンツを見せるために、サイトの構造を伝えるために、ページを移動するために、ナビゲーションはデザインで重要なアイテムです。 最近

...記事の続きを読む

1クリックで簡単!写真画像が印象的になる美しいDuoToneをつくりだすPhotoshopの無料アクション

Post on:2017年8月1日

DuoToneを使ったデザインは、去年くらいから爆発的に増えてきました。DuoToneとは2つの色相をベースに色調を変化させたもので、最近の使い方としては画像にDuoToneのグラデーションを加えて、画像に強いインパクト

...記事の続きを読む

デザイナーがチェックしておきたい、おすすめの新作フォント!プロユース向け日本語の有料フォントのまとめ

Post on:2017年7月28日

新しいフォントに出会うと新鮮で嬉しい気持ちになりますよね! 今年リリースされたばかり、おすすめの日本語フォントを紹介します。 AXIS FontをリリースされているType Projectの新作フォントなど、注目すべきフ

...記事の続きを読む

デザインにもどんどん人工知能がすごいぞ!ディープラーニングで、フォントの最適な組み合わせをつくりだす

Post on:2017年7月25日

先日の記事で、カラーセオリーに基づいた学習型AIで色の組み合わせを作成できるツールを紹介しました。デザインの世界にも人工知能がどんどん進出しているように感じます。 今回は、フォントの最適な組み合わせをつくりだすことができ

...記事の続きを読む

フォントの組み合わせが分かるとデザインが楽しくなる!Googleフォントの美しい組み合わせ総まとめ

Post on:2017年7月19日

美しく見せるGooleフォントの組み合わせをクラシック名画と共に紹介します。 文字を使って、モダンな雰囲気を演出したり、ミニマルなデザインを作り出したり、タイポグラフィを勉強するときの参考にどうぞ。 The Ultima

...記事の続きを読む

日本語にもしっかり対応してる!PhotoshopのPSDファイルをSketchファイルに変換する -PSD to Sketch

Post on:2017年7月18日

ツールを移行する時にネックになるのが、既存のファイルです。 Photoshopで作成したPSDファイルをSketchファイルに変換するオンラインサービスを紹介します。レイヤー、シェイプ、スマートオブジェクト、マスクなどに

...記事の続きを読む

写真やイラストなどの画像からカラーを抽出し、Pantoneや塗料の色番号を表示するオンラインサービス -Impalette

Post on:2017年7月10日

写真やイラストなどの画像からカラーを抽出し、Pantoneカラーやペイント系・建築系の塗料カラーの色番号を表示するオンラインサービスを紹介します。 画像からカラーを抽出するのはいくつかありますが、ほとんどは4,5色と色数

...記事の続きを読む

デザインの引き出しを増やしておこう!最近のWebサイトで見かけるデザインの新しいテクニックのまとめ

Post on:2017年7月6日

新しいデザインを見かけるとワクワクしますよね! 2017年も半年が過ぎ、さまざまな新しいデザインを見かけるようになりました。最近のWebサイトで見かけるデザインのテクニックとその使い方を紹介します。 3 Essentia

...記事の続きを読む

Photoshopで一手間加えるとこんなに違う!思い通りのかっこいいノイズを加えたグラデーションやテクスチャの作り方

Post on:2017年7月4日

Photoshopにはノイズを加えるために、フィルタ「ノイズ」があります。しかし、そのまま適用するだけでは思った通りのノイズを作成することができないかもしれません。 一手間加えて、思い通りのかっこいいノイズを加えたグラデ

...記事の続きを読む

 Prev 1 2 3 4 5 ... 121 122 Next

top of page

©2017 coliss