サイト構築

CSS Grid Layoutを使う前に知っておきたい、floatやflexboxなど既存の実装にどのような影響を与えるか

Post on:2017年3月29日

CSS Grid Layoutは先日リリースされたChrome 57がサポートし、デスクトップ用のすべてのブラウザで利用できるようになりました。 floatやflexbox、vertical-alignやinline-b

...記事の続きを読む

ランディングページをデザインする時に役立つレイアウトのアイデアがまとめられたPhotoshop, Sketch対応の素材

Post on:2017年3月28日

企業サイト、プロダクト、コマース、ポートフォリオ、ブログなど、ランディングページ用の120種類のレイアウトとUIエレメントのデザインのアイデアがまとめられたUI素材を紹介します。 高価な有料素材ですが、今週末まで無料なの

...記事の続きを読む

[CSS]デスクトップ・スマホ対応、浮かんだり光ったりアニメーションするボタンを簡単に実装できるスタイルシート

Post on:2017年3月28日

外部ファイルを一つ加えるだけで、さまざまなボタンを簡単に実装できるスタイルシートを紹介します。 鋭角や角丸の矩形、楕円形、ハンバーガーメニューに使われる円形、グラデーションやフラット、ゼリーみたいなボタンもあります。 B

...記事の続きを読む

[CSS]文字の半分で異なるカラーを指定するCSSのテクニック -こういうのを思いついた時って絶対楽しい!

Post on:2017年3月27日

文字の半分で異なるカラー、ブラックとホワイトにするCSSのテクニックを紹介します。もちろん、他のカラーでも利用でき、レスポンシブにも完全対応しています。 最近増えてきた2分割のレイアウトにも使えますね。 Vertical

...記事の続きを読む

最近のWebを象徴するカード型コンポーネントをデザインする時のポイントまとめ

Post on:2017年3月24日

ここ1, 2年で、カードのコンポーネントを採用しているWebサイトは非常に増えました。レスポンシブとも相性がよく、情報を分かりやすく整理でき、テキストや画像だけでなく、動画などのマルチメディアも要素として配置することがで

...記事の続きを読む

[JS]ページ内アンカーでスクロール時のアニメーションの種類やスピードが調整できる超軽量ライブラリ -MoveTo

Post on:2017年3月23日

ページ内アンカーに移動させる時に、アニメーションでスムーズにスクロールさせるスクリプトをいろいろありますが、実装が簡単で、微調整も簡単に設定できる超軽量(2kb)のスクリプトを紹介します。 等速のアニメーション、緩和のア

...記事の続きを読む

簡単なのにかっこいい!ポートフォリオサイトが作成できる、HTMLベースのテンプレート -Dev Portfolio Template

Post on:2017年3月23日

自分の職歴や関わったプロジェクト、スキルなどをプレゼンするポートフォリオを0から作ろうとすると面倒かもしれません。ポートフォリオに必要なコンテンツをコンポーネント化し、追加や削除も簡単に行えるHTMLベースのテンプレート

...記事の続きを読む

不自然な美肌アプリとはさようなら!Photoshopで立体的な美肌を1クリックで作り出す最強の無料アクション

Post on:2017年3月22日

人物の写真を美肌にする際に、最も大切なのはナチュラルに美しくすることです。 皮膚をぼんやりさせることで美しく見えるかもしれませんが、ナチュラルとは全く異なる、平面的で違和感のある見た目に仕上がってしまいます。 人物の肌の

...記事の続きを読む

より重要になった、HTMLのアクセシビリティに関する問題を解決するChromeの拡張機能 -Alix

Post on:2017年3月22日

先週の記事「HTMLの潜在的な問題を見つける、少し高度なCSSのセレクタ」をブラウザで簡単に利用できるChromeの機能拡張を紹介します。 まだリリースされたばかりですが、早くも利用者が1,000人を超えようとしています

...記事の続きを読む

アイコンのデザインって奥深い!最近のアイコンに使われている、シンプルなすごいデザインテクニック

Post on:2017年3月21日

アイコンは、非常に奥深いデザインです。 サイトやアプリのさまざまなアクションを示すためのビジュアルキューであり、プロダクトやサービスに固有のアイデンティティーを与えることができます。 無料のアイコンは確かに便利です。しか

...記事の続きを読む

 1 2 3 4 5 ... 377 378 Next

top of page

©2017 coliss