IE5~8をCCS3の疑似セレクタ対応にするスクリプト - ie-css3.js
CSS3に対応していないIE5/6/7/8をCSS3の擬似セレクタに対応させるスクリプトを紹介します。

対応するセレクタは、下記の11種類です。
- :nth-child
- :nth-last-child
- :nth-of-type
- :nth-last-of-type
- :first-child
- :last-child
- :only-child
- :first-of-type
- :last-of-type
- :only-of-type
- :empty
スクリプトの動作は、セレクタを見つけたらシミュレーションしたものに変更されて適用されている、とのことです。
スクリプトの使用方法は、DOMAssistantと併用し、外部スクリプトとして記述します。
Post on:2010年1月20日








Comments
ie-css3.js » web128℃
on 2010年1月22日
[...] これを待っていました。 coliss の記事 ie-css3.js のサイト [...]
CSS3ついて | MMB
on 2010年7月14日
[...] もう一つはjavascriptで対応してあげるということ。 こちらはコリスさんの記事をどうぞ。 [...]
HTML5、CSS3に関する情報まとめ。リファレンス情報、辞典サイト、CSSジェネレーター、Validatorなど知識~活用まで - YATのBlog
on 2011年7月11日
[...] コリスさんのIE6/7/8でもCSS3の角丸、ボックスシャドウ、グラデーション、マルチバックグランドなどを使えるようにするbehaviorスクリプトを紹介した記事。 IE5~8をCCS3の疑似セレクタ対応にするスクリプト – ie-css3.js [...]