水滴で文字を描くPhotoshopのチュートリアルの紹介です。

サイトには、キャプチャによるチュートリアルの他に、ビデオやRain Dropsのスタイルファイル、PSDがダウンロードできるので、至れり尽くせりです。
テキストの加工が、チュートリアル通りにするとCS 2でひどい事になってしまったので、下記のサンプルを作成した際の手順です。
- テキストを水滴らしくなるフォントを選択。
色は黒。 - テキストを白い背景のレイヤーと結合。
- そのレイヤーを、次の手順で加工。
- [フィルタ] – [ピクセレート] – [水晶]
セルの大きさ:5 - [フィルタ] – [ぼかし] – [ガウス]
半径:1 pixcel - [イメージ] – [色調補正] – [レベル]
入力レベル:160, 1.00, 190 - チャンネルを使ってテキスト以外を削除。
- Rain Drpsのスタイルを適用。

ちょっとテキストが太いかもしれません。
Post on:2007年12月3日



