「Windows Vista」に標準で搭載されるフォント「メイリオ」のCSSでの指定方法です。
※「Windows Vista」には標準で搭載されていますが、「Windows XP」では「メイリオ」をインストールしないと表示されません。

- 1バイト(Meiryo)で指定
- body{font-family:Meiryo;}
- 2バイト(メイリオ)で指定
- body{font-family:"\30e1\30a4\30ea\30aa";}
既存のゴシック体と「メイリオ」を一緒に使用する場合のCSSの指定は、こんな感じになります。
※先頭に指定しているフォントから優先度が高く表示されます。
body{font-family:"Lucida Grande", "Hiragino Kaku Gothic Pro", "\30D2\30E9\30AE\30CE\89D2\30B4\20Pro\20W3", "\30e1\30a4\30ea\30aa", "\FF2D\FF33\20\FF30\30B4\30B7\30C3\30AF", "Osaka", verdana, arial, sans-serif;}
※Mac環境のフォームでの文字化け防止のため、Mac用フォントを最初に指定します。
Post on:2006年10月25日

