アクセシビリティを診断・修正できるソフトウェア「WebInspector Pro」

2006年12月1日、富士通はアクセシビリティを診断・修正できるソフトウェア「WebInspector Pro」をリリースしました。

WebInspector Pro

ウェブ・アクセシビリティの診断・修正ツールを販売開始

1ライセンスの価格は、ダウンロード販売が6,720円、CD-ROM販売が9,300円になっています。

フリーソフトの「WebInspector」とPro版との違いは、アクセシビリティのチェックを行った際、アクセシビリティの問題箇所の指摘以外に、その箇所を表示し修正できる点です。
また「ColorSelector」を搭載しており、文字色と背景色のコントラストの調整も可能です。
※「ColorSelector」は、別途フリーソフトでリリースしています。

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